24歳になった…殿のネット生活日記

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森博嗣 - 魔的 を読んだ

2015 - 09/04 [Fri] - 22:37

目には見えないものたちだろうか

森博嗣 - 魔的 を読んだ



今の私に響いたものは"何を学んだのか"
死ぬときに、私は何を学びたかったと考えるのか。

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宮部みゆき - とり残されて を読んだ

2015 - 07/15 [Wed] - 11:09

短編集です

宮部みゆき - とり残されて を読んだ



相変わらず怖いです。
そして、相変わらずどれも良い。

森博嗣 - 迷宮百年の睡魔 を読んだ

2015 - 07/04 [Sat] - 15:45

女王シリーズです。

森博嗣 - 迷宮百年の睡魔 を読んだ



未来はこんな風になっているだろうか?
物事の捉え方は人が進歩すれば変わるものだ。
ロボットが人間になった。それを人は受け入れられるだろうか?受け入れれば、受け入れられるのですね。

高橋克彦 - 北斎の罪 を読んだ

2015 - 04/19 [Sun] - 22:11

伝奇にゾクゾクしたのです

高橋克彦 - 北斎の罪 を読んだ



私怖いのは苦手で、。しかし読んでしまう。
短編集だったのです。
中盤、私には合わないのかな、と感じたのですが、それは間違いでした。
この方の積読本、読んでみようと思います。

京極夏彦 - 覘き小平次 を読んだ

2015 - 03/09 [Mon] - 23:13

小平次、幸せでもなく不幸せでもない
彼の生き方は、彼にしかわからない

京極夏彦 - 覘き小平次 を読んだ



しかし、お塚のことは好きなのだ。
情は必要ないのに、同情してしまう。いったい何なのか
これが怪談か。と納得したのです。

宮部みゆき - 楽園 下 を読んだ

2015 - 02/28 [Sat] - 21:03

この終わり方で良かった。

宮部みゆき - 楽園 下 を読んだ



少し変わった依頼から蜘蛛の糸のように広がる事件と真実、心が温まったと言ってはいけないのかもしれない
しかし、これが宮部みゆきさんのしめ方なのだと。
楽園とは幸せであった。どんな人であっても、最後は幸せを見つけられるのだと。
怖い思いも、悲しい思いもしただろう、しかし最後には笑顔になれたのだ。
真実を受け入れることは大変だけれども、目を逸らして隠してはいけない。私は、この本を読んでよかった。

宮部みゆき - 楽園 上 を読んだ

2015 - 02/27 [Fri] - 16:57

楽園とは、タイトルはどんな意味を持つのだろうか
全く想像できない

宮部みゆき - 楽園 上 を読んだ



主人公のライター:滋子のもとに息子の真相を調査してほしいとの依頼が舞い込む。
亡くなった息子:等はサイコメトラーだったのではないかと母の敏子は語る。
調べを進めてゆくうちに、明らかとなる問題の数々。
どの様に完結するのか、下巻が気になって仕方ありません。

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